Astra

テーマビルダーAstra

Elementorのテーマビルダーと言えばアストラですが、その使い方を解説しています。

Astra

コンテナを非アクティブ化する

Elementorの新しいウェブサイトでは、ページレイアウトにコンテナが使用されます。詳細については、「コンテナで何ができるの?」をご覧ください。しかし、多くの既存のウェブサイトはセクションを使用して作成されており、引き続きセクションで作業したいウェブクリエイターもいます。これらのユーザーは、コンテナ機能を無効化できます。コンテナを無効にする方法WordPressのダッシュボードで、Elementor > 設定 > 機能に移動します。「コンテナ」機能を見つけるドロップダウンメニューから「停止中(Inactive)」を選択確認プロンプトが表示されたら「停止中」をクリックページ下部の「変更を保存」をクリックFlexboxコンテナを無効化するとどうなる?サイトの構成影響サイトがセクションのみで作成されている影響なしサイトがセクションとコンテナの両方を使用しているコンテナで作成されたコンテンツは表示されなくなる。ただし、コンテナを再有効化すると、コンテンツが再び表示される。コンテナを無効化した状態で新しいコンテンツをセクションで作成し、保存した場合コンテナで作成されたコンテンツは失われる。コン...
Astra

フレックスボックスコンテナを学ぼう

Elementorのウィジットであるフレックスボックスコンテナの、使い方を解説した記事をまとめているブログ
Astra

フレックスボックスコンテナをクリック可能にする

クリック一つで、コンテナ全体にリンクを挿入し、クリック可能にする方法を解説。
Astra

コンテナのレイアウト設定

ワードプレスの無料プラグインであるElementorでの、コンテナのアイテムを配置するためのレイアウトタブの使い方を説明しています。
Astra

Astraのテンプレートをコンテナに変更する方法

Astraのテンプレートをコンテナに変更する方法Elementorのテンプレートと言えばAstraですね。Elementorでは最近、カラムではなく、すべてがフレックスボックスコンテナに変更になりました。Astraも、もちろんそれに対応しているんですが、テンプレートを挿入した時点では、カラムのままなので、ひと手間加えて、変更しなければなりません。ここではその手順を解説していきます。フレックスボックスコンテナの事を略してコンテナと呼ばせて頂きます。動画はこちらカラムからコンテナへ変更する手順①セクションを選択②レイアウトの一番上に Convert to container ”変換” をクリックすぐに下に全く同じものが複製されますが、それがコンテナに変換されています。※複製前のセクションはまだ消さないで!複製前のセクションに複数のカラムが入ってる場合、コンテナの設定を変更する必要があるので、見比べるためにも、消さずに残しておくことをお勧めします。この時点では形が崩れてるけど焦らないでください!!このデザインの場合、3つ横並びのウィジットが入ってるコンテナのレイアウト ー 商品 のとこで変更...
タイトルとURLをコピーしました